M伝説

私の会社のMさんについて書いています。Mさんはとっても変わったおじさんです。どうやって今まで生きてきたのか不思議です。そんなMさんの観察日記です。

カテゴリ: 芸能音楽

ほないこかのゲス極脱退説が浮上しています。



脱退したほうが賢明と考えます。



ゲスい男がいるバンドなんか、共倒れになるリスクがあります。



女性ドラマーはなぜかカッコイイ。

2014y08m25d_012610495[1]

さらに女性ドラマーは一般的に美形です。



ほないこかは顔がでかい、とMさんは評価しています。



そうかしら・・・・・?



NHK朝ドラ「ひよっこ」出演中の有村架純とどっこいどっこいだそうです。



う~ん・・・・・。



確かに有村架純は朝ドラのヒロインになってから、顔が大きくなった感じがします。



元々えらの張った顔立ちなので、そう見えるだけと思います。

❝豆腐プロレス The REAL 2017 WIP CLIMAX❞が開催中です。


ドラマ「豆腐プロレス」の世界をリアルに実現した、AKB48グループメンバーによるガチのプロレス興行です。


スカパーで実況中継中らしいですが、我が家はスカパーがありません。


どうでもいいや。


AKB48新聞なるものがあるそうです。


日刊ではなく月間です。


価格は320円。


毎月第3金曜日発売。


創刊が2011年ですから、相当古いです。


わたしは今の今までAKB48新聞の存在を知りませんでした。


ASAで宅配してくれるみたいです。


ホントですか?


調べてみたら、事業者が日刊スポーツでした。


納得。


NGT48荻野由佳は先だってのAKB48選抜総選挙で第5位でした。


中間発表では第1位。


大きな組織票が動いたらしい説はありますけどね。


AKB48選抜総選挙でどうやったらそんな組織票が動かせるのですか?


まさか選挙のプロがついているとも思えません。

001_size6[1]

AKB48グループはJリーグと同じく地域密着型を志向しています。


NGT荻野由佳はなぜか埼玉県越谷市出身です。


1999年2月16日生まれの18歳。


選抜総選挙第5位となってからは、新曲「#好きなんだ」では本家AKB48メンバーに混じっています。


その姿がなんだかけな気に見えます。


弊社のM班に放り込まれた新人みたいなのです。

Iさんはオタッキーです。


AKB48ファンというよりも、メンバーの宮脇咲良が好きなのです。


それはわたしと同じです。


昭和時代のアイドルグループは、グループセットごとファンになるのが一般的だったみたいですね。


平成アイドルの売り出しはばら売りです。、


AKB48グループそのものが好きというよりも、ファンにはそれぞれ推しメンがいるのです。


AKB48グループはあれだけの大所帯です。


メンバーの入れ替わりも日常茶飯事です。


当然そうなるでしょうね。


AKB48グループがMステに出演したとします。


Iさんは終始推しメンの宮脇咲良の姿ばかりを追い続け、他のメンバーには見向きもしないそうです。

20766082_110174376324941_4386533640813674496_n[1]

前面にアップされる指原のオバサンの背後に、宮脇咲良の姿をちらり確認できれば、それでOKなのです。


そういうものですか?


Iさんの彼女のS美さんと宮脇咲良は似ても似つきません。


まったく好対照の女の子です。


男はよくわかりません。

 Iさんは8月29日に有休を取りました。


労働者の権利の行使ですから、どうぞご自由に。


Iさんがそこまでしてお休みしたいのには理由がありました。


「豆腐プロレス The REAL 2017 WIP CLIMAX」のイベント観戦です。


8月29日に後楽園ホールで開催されるAKB48グループのプロレス興行です。


テレ朝系深夜枠のプロレスドラマ(1月~7月放送)だった「豆腐プロレス」から派生した企画で、アイドルがガチでプロレスに挑戦するという触れ込みです。


「豆腐プロレス The REAL 2017 WIP CLIMAX」はリアルなナマ興行です。


ドラマのようなカメラワークで編集可能な代物とは違います。


AKB48グループのメンバーがリングコスチュームを身にまとい、リングネームで登場するんですよね。


コアなファンにはたまらない企画と思います。


Iさんは弊社No1のオタッキーですからね。


豆腐プロレス楽曲「ギブアップはしない」がユーチューブで配信されています。





この楽曲を聴いて、わたしは吹き出してしまいました。


昭和感丸出しの曲調です。


AKB48グループの今後の方向性が気になります。

↑このページのトップヘ