M伝説

私の会社のMさんについて書いています。Mさんはとっても変わったおじさんです。どうやって今まで生きてきたのか不思議です。そんなMさんの観察日記です。

カテゴリ: 文学歴史

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つまづいたって いいじゃないか にんげんだもの・・・・・。


故相田みつをの「にんげんだもの」です。


相田みつをは書家であり詩人であります。


特徴はひらがなばかりです。


これをMさんに置き換えます。


つまづいてばかりで だめじゃないか しゃかいじんだもの・・・・・。


こっちのほうがいいかな。


つまづきつづけて いいじゃないか うちゅうじんだもの・・・・。
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秋深し隣は何をする人ぞ・・・・・。


「秋が深まる」とはいいますけど、「冬が深まる」「春が深まる」「夏が深まる」とはいいません。


なぜ?


正確には「秋深き隣は何をする人ぞ」だそうです。


インチキうんちく野郎Mさんの話では、松尾芭蕉がニートになって初めて詠んだ俳句です。


江戸時代にニートなんて言葉が存在したのですか?


確かにニートは存在していたと思います。
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MさんとT君は東京へ出張すると、必ず歌舞伎町に立ち寄ります。


風俗ですか?


ご自分のサイフから出る遊興費はおおいにけっこうですけど、変な領収証はNGですよ。


風俗店はそういう領収証を発行しますからね。


お店の名前を書かずに、「㈱○○商事」です。


確かにお店の経営者ということなのでしょうけどね。


T君がはまってしまった風俗店があるそうです。


月に一度の東京出張時に必ず立ち寄るそうです。


ってさ、五番町夕霧楼じゃないんですよ。
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浦島太郎は独身者だったのでしょうか?


わたしは既婚者と推測します。


たまたま色気ムンムンの乙姫様と浮気をして、すっかり骨抜きにされてしまっただけです。


奥さんは興信所を使って、浦島太郎の所在を突き止めたと思いますよ。


乙姫様は今の浦島太郎を奥さんの元へ返したくないばかりに、玉手箱を使ってやり返したのです。


女心は怖いぞ。


一種の教訓です。
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auのCMで新事実が発覚しました。


かぐや姫と乙姫は姉妹でした。


古文書にそれを記す文献はないと思います。


学会は大騒ぎでしょうね。


時代考証は合致していますか?


Mさんぽい屁理屈になってしまいました。


m(_)m


image[3]


3番目のお姫様はいつ登場するのかしら?


ちなみに、浦島太郎に激似のアイルランド神話がございます。

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