M伝説

私の会社のMさんについて書いています。Mさんはとっても変わったおじさんです。どうやって今まで生きてきたのか不思議です。そんなMさんの観察日記です。

カテゴリ: 政治経済

このブログを始めた頃のわたしの言葉遣いは、ですます調が多かったです。


それはそれは丁寧な言葉遣いでした。


ところが・・・・・。


最近は言葉遣いが荒くなってきました。


べらんめえ口調です。


それもいいかなと思います。


会社のバカヤローたちといっしょに仕事をしていると、どうしてもそうなるんです。


今宵も政治ネタです。


って、たいした話ではないんですけどね。


日本の現役女性国会議員は完全にダメです。


もうわたしが国政参加するしかないようです。


参院選の被選挙権年齢には達していませんけど、衆院選の被選挙権年齢には達していますからね。


Mさんはわたしの好色選挙法違反を気にしています。


好色選挙法って、ナンだよ。

今日も政治ネタです。


政治ネタといっても、日本の国政の在り方を語るような話ではございません。


昨日の続きです。


AVに出演しそうな女性国会議員として思い浮かぶのは、今が旬の山尾志桜里氏と今井絵理子氏くらいのものでしょう。


あくまでも大金積んで頼んだ場合の話です。


豊田真由子氏と稲田朋美氏は、頼み方次第といったところでしょうか。


絶対ムリなのは蓮舫氏です。


逆ギレされて訴えられそうです。


昔は脱いで水着になっていたくせにね。


この変わりようはナニ?


怖くてこれ以上いじることができません。


辻元清美氏も絶対ムリでしょうね。


蓮舫氏と辻本清美氏はもはや女に見えません。


女の皮を被った男です。


昨今はAV女優とは言わないんですよね。


セクシー女優と言います。


セクシーという言葉が似合わない蓮舫氏と辻本清美氏です。


言い換えれば、それだけ安全パイということです。


支援者のみなさん、ゴメンナサイ。

一昨日は山尾志桜里氏について書きました。


すると、このブログにはめずらしいほどたくさんのコメントをいただきました。


ありがとうございます。


こんなに反響があるとは思いませんでした。


それにもかかわらず、昨日は実にクダラネー話をしてしまいました。


そこで今宵はまた政治ネタです。


問題を起こしたり不祥事で芸能界を干された女性タレントは少なくないです。


転落した彼女たちの中には、AV嬢に転身するケースもあります。


最近では坂口杏里です。


女性国会議員の中にはそんなファクターを持った女性が多いです。


初の国会議員AV嬢です。


あははははは・・・・・。


Mさんはすでに主演女優のAVタイトルを考えています。


考えなくてもいいです。


「パコリーヌ山尾  週4日の牝熟女」
ネーミングからして絶倫年増女を想像してしまいました。
牝熟女の響きに妙にドキドキしてしまいます。


「パワハラ豊田  女王様とハゲおやじ(そんなつもりはないんです~♡)」
ハゲおやじとのS気たっぷりのプレイを想像してしまいました。
シュールなSMの世界へようこそ。


「網タイツ稲田  網タイツにバズーカ砲」
自衛隊のバズーカ砲ですか?
稲田朋美はなぜミニスカに網タイツなのですか?


「パジャマ今井 本当は一線超えています」
やっぱりね~。
イケメン歯科医との歯科診察台プレイが楽しそうです。


蓮舫氏だけは絶対このオファーを断りそうです。


大金積んで頼めば頼むほど、逆ギレ確実です。


Mさんはキーパーソンを忘れていました。


さゆりんです。


誰?


上西小百合です。

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確かにAV顔の国会議員ですね。


パッケージの写真は通天閣をバックに大股開きしている姿です。


「無所属さゆりんのいっしょにイキたいの♥」
オメーひとりでイケ!!
というよりも、ひとりで逝ってしまえ!!


コアなファンにはウケそうです。


あははははは・・・・・。


Mさんの口から飛び出したさゆりんの言葉が寒気がするほどキモイ。


今宵の話題は政治ネタといながら、下ネタになってしまいました。


謹んでおわび申し上げます。


(*- -)(*_ _)ペコリ

山尾志桜里と豊田真由子は東大法学部時代の同期です。


どんな学生時代だったんでしょうかね。


東大出身の女性はあくが強すぎます。


我が商工会議所の会員にも、東大出身の女性がいます。


ごくごく普通の女性ですよ。


わたしは山尾志桜里氏のファンでした。


今でも同じです。


巧みに自民党議員を追い詰めていく術は、元検事ならではのものと思います。


それがねえ・・・・・。


山尾志桜里氏は脇が甘かったですね。


攻撃は最大の防御なりといいます。


相手を攻めることに全力を尽くしてさえいれば、守りにあまり気を使う必要はないと思ったのでしょうか。


まるでブーメランのように我が身に振り返ってきましたね。

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さらにMさんはテリー伊藤と同じことをおっしゃっています。


9歳年下の若い男の肉体に溺れたゲス女です。


週4回ですからね。


多すぎね?


さぞかしお盛んだったと想像しています。


それもダブル不倫。


あまりにも代償は大きかったということ?


山尾志桜里氏にはいろいろストレスもあったことと思いますよ。


それが若い男との肉欲に溺れていった要因でしょうか。


ガソリーヌからパコリーヌへ昇格です。


なんだかMさんの言い方が下品すぎ。


山尾志桜里氏は男女関係を否定しています。


状況証拠だけでは不倫関係を肯定できません。


でも、わたしも山尾志桜里氏が若い男性との肉欲に溺れ、ただの牝と化している姿を想像して、ドキドキしてしまったことは事実です。


若い男性の肉体の上で猛り狂っている1匹の牝です。


生々しいですね。


今後もパコリーヌ山尾スキャンダルは何かと尾を引きそうです。

山尾志桜里氏が民進党に離党届を出して受理されました。

     

民進党幹事長就任が内定した途端に文春砲の砲撃弾をまともに喰らった感じです。


ダブル不倫ということですけどね。


あくまでも疑惑です。


山尾志桜里氏はダブル不倫疑惑の相手との男女関係を否定しています。


先般の今井絵理子氏と橋本健氏の一件もそうでしたが、政治家というのはどんな状況でも一線を越えないんですね。


ご立派です。


わたしにはムリ。


だってムードに弱いもん。

7-13[1]

幹事長就任内定と同時に文春砲です。


タイミング的に思うことがあります。


リークしたのは自民党?


自民党はすでに情報をキャッチしていて、最も効果的な砲撃の機会を狙っていたような気がします。


あるいはハニートラップ?


ハニートラップに引っかかるのは男性ばかりとは限りません。

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