先日のお休みの日に、本棚に埋もれていたドストエフスキーの「罪と罰」を引っ張り出し、もう一度読み直してみました。


これで3回目かな。


おそらく誰しも読んだことのある小説と思います。


主人公のラスコーリニコフにはモチーフとなった人物がいます。


ラスコーリニキというモスクワの商人の息子です。


わたしは主人公のラスコーリニコフよりも、娼婦ソーニャに感情移入してしまいました。


Mさんも中学生時代に罪と罰(ざいとばつ)を呼んだそうです。


ああ、そうですか。

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